スポンサードリンク


2010年05月11日

何年たっても井上陽水の楽曲は最高!

井上陽水楽曲は、
何年たっても聞きなおすと新たな発見がある。


井上陽水
初期のころの
氷の世界
傘がない
白い一日
など、
全く色あせていない。


少年時代などは、名曲中の名曲だし。
安全地帯に提供した
ダンスはうまく踊れない
等々


井上陽水
歌詞も最初聞くとなんだろうと思うけれど、
噛み砕いてよく聞くと、
とても深い思いがわかる。


井上陽水
楽曲のすばらしさと
特徴的な井上陽水の声が
うまくマッチしていて、
静かな夜をゆったりと
思いに馳せるときに
ぴったりと思うのは、
50代の
自分だからなのでしょうか。



posted by 陽水 at 20:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 井上陽水

2008年04月09日

井上陽水との出会い


私が、井上陽水と、始めて、出会ったのは、かれこれ、なんと、
30数年前。
というと、私の年齢がばれてしまいそうだが。。。

井上陽水の「傘がない」という曲を、中学生だった私は、
ラジオで聞いて、衝撃を覚えたのだった。

なんだ、これは!
この歌い方、この音楽。歌詞のインパクトの強さ。

井上陽水は、また、声がとてもいい。

私は、井上陽水のあのセクシーな声にも、一度で惚れたのだった。


その後、「白い1日」「傘がない」「心もよう」などを、収録した、
レコード(当時はまだ、CDなどなかった)
は、私の宝物となったのだった。

井上陽水の出すレコードを次から次へと、買い集め、井上陽水の世界へ浸りきっていた青春だったなぁ〜

(なんだか、暗い!?)

井上陽水は、医者の息子で、医大をめざしていたが、三浪して、結局、音楽の道へ進んだと聞いていた。

あの、少々暗い、心の奥底に響く初期の井上陽水の音楽は、そんなところからも、生まれていたのかもしれません。

でも、私は、その後の井上陽水の音楽の中でも、やはり、初期の井上陽水の音楽が好きだなぁ〜〜

posted by 陽水 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 井上陽水
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。